東京九州フェリー、レストランメニューをリニューアル
横須賀と北九州を結ぶ東京九州フェリーは、就航して5周年を迎えます。東京九州フェリーはこれを記念して、船内レストランメニューを7月6日出発便から大幅リニューアルしています。
その大幅リニューアルの特徴は、寄港地や航路沿線ゆかりの食材、郷土料理をテーマにした新メニューを多数導入すること。九州側は門司(焼カレー)だけでなく、長崎(トルコライス、ちゃんぽん)、熊本(馬肉を使ったメンチカツ)など九州各地のものがあります。横須賀側も三崎港のマグロや横須賀海軍カレーがあります。
東京九州フェリーは横須賀と新門司の間を約21時間かけて結びます。船で朝、昼、夕の3食食べるので、おいしい食事は必要です。
(参考:TRAICY https://www.traicy.com/posts/20260625374647/)
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