JR東海、N700Sを使う列車を公表

 JR東海の最新型新幹線、N700S。せっかくだから最新型に乗りたいものです。

 ところが最初はともかく、しばらく経つとN700Sで運転する列車が公表されないようになりました。N700Sに乗ることができるかどうかは(運用を研究しない限り)運次第となったのです。

 ところがJR東海はダイヤ改正のある3月13日以降について、N700Sで運転する列車を公表するようになりました。今公開されているのは3月13日から6月30日までのもので、N700Sで運転する列車は固定されています。「のぞみ」、「ひかり」、「こだま」を合わせて毎日9往復がN700Sで運転するのです。このうち「のぞみ」が下り5本、上り4本とちょうど半分ですが、「ひかり」や「こだま」もあるので、短距離だけの試乗もできます。

 なお、このほかの列車についてもN700Sで運転する場合があります。
(参考:マイナビニュース https://news.mynavi.jp/article/20210122-1666817/)

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「ムーンライトながら」、ついに廃止

 22日、JR東日本は3月1日から6月30日までの臨時列車の概要を発表しました。

 このプレスリリースには色々な臨時列車の運転計画が載っていますが(ただし新型コロナウイルスの影響で取りやめになることも考えられます)、やはり最大の話題は、長年鉄道ファンに親しまれてきた「ムーンライトながら」が廃止になるということです。本来、臨時列車なので、何のアナウンスもなく消えるものなのですが、さすがは「ムーンライトながら」、ちゃんと廃止の発表まであります。

 なぜ廃止になるのかと言えば、「お客さまの行動様式の変化により列車の使命が薄れてきたことに加え、使用している車両の老朽化に伴い、運転を終了いたします」(JR東日本ホームページからの引用)とのことです。1996年にこれまでの名前のない夜行列車から「ムーンライトながら」に衣替えし、2009年春のダイヤ改正で臨時列車になってからも、「青春18きっぷ」のシーズンには少ないながらも走り続けていました。しかし、2020年のも「ムーンライトながら」は運転されず、2020年のが最後の運行ということになりました。臨時列車としては長く走っていた部類かもしれませんが、やはり定期列車でないということはいつでも走っているというわけではないので、知っている人でなければ使いづらくなっていったと言うことでしょう。「ムーンライトながら」も例外ではなかったのです。また、使われている車両も臨時列車になってからは国鉄時代の古い車両が使われてきました。しかしその国鉄型車両も古くなり、185系は定期列車としてはこの春で引退してしまいます。185系の跡を継いで「踊り子」として走るE257系も静岡までは訓練で走っていますが、名古屋方面には走っていないようです。もともと廃止のきっかけを探していたところに新型コロナウイルスが最後の一撃を加えたのでしょう。

 これまで定期列車のころから30回以上も乗ってきた「ムーンライトながら」。最後のお別れの乗車もできずに消えてなくなってしまうことになります。長い間、お世話になりました。ありがとうございました。
(参考:JR東日本ホームページ https://www.jreast.co.jp/press/2020/20210122_ho01.pdf、railf.jp https://railf.jp/news/2020/12/30/203000.html)

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緊急事態宣言で車内販売再び縮小

 1回目の緊急事態宣言のとき、JR東日本の車内販売のサービスが中止になりましたが、今回も中止になります。期間は今日1月16日から当分の間です。

 まず、「グランクラス」については、「はやぶさ」や「かがやき」などで行っていた、アテンダントによる飲料や軽食のサービスを中止します。「グランクラス」の営業自体も取りやめますので、すでに「グランクラス」の切符を持っている人も、グリーン車などへの変更をしなければならなくなります(差額は払い戻されます)。 また、短距離などの理由でもともとアテンダントによる飲料や軽食のサービスがない列車の「グランクラス」についても、すでに予約している人のみ、利用することができます。 

 車内販売もなくなります。新幹線では「はやぶさ」、「こまち」、「つばさ」、「とき」、「かがやき」、「はくたか」の各列車、在来線特急では「サフィール踊り子」、「あずさ」、「かいじ」、「ひたち」、「いなほ」の各列車、そして普通列車のグリーン車で車内販売を行っていましたが、車内販売のサービスを中止します。「サフィール踊り子」のカフェテリアの営業も中止します。すでにヌードル等を事前注文している人も全て取り消され、手数料なしで払い戻しされます。

(追記1)
 JR西日本の山陽新幹線は車内販売を継続しますが、酒類の販売を中止します(その後、2月1日から山陽新幹線での車内販売を一時休止することが決まりました)。

(追記2)
 JR東海も21日から酒類の車内販売は中止しました。駅の売店などで買って持ち込むことはできます。

 なお、話は変わりますが、JR東海ツアーズは19日から店舗での営業を休止しています。
(参考:JR東日本ホームページ https://www.jreast.co.jp/press/2020/20210113_ho02.pdf、JR西日本ホームページ https://www.westjr.co.jp/press/article/items/210128_00_ichijikyuushi.pdf、時事ドットコム https://www.jiji.com/jc/article?k=2021011300942、読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/economy/20210120-OYT1T50240/、JR東海ツアーズホームページ https://www.jrtours.co.jp/plan/tokushu/goto/images/shop2.pdf)

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JR東海、HC85系と315系の次に「しなの」更新か?

 JR東海の在来線車両でこれからできる車両と言えば、ひとつは「ひだ」や「南紀」の置き換え用のハイブリッド車両のHC85系(このたび正式に採用されることが決まりました。2022年度営業運転開始を目指しています)、そしてもうひとつは中央線や静岡方面などで2021年度から導入される315系です。

 こうなると、長野方面への特急、「しなの」に使われる383系もかなり古い部類となります。ただ、これについてもJR東海は更新を考えているようです。HC85系と315系の次に更新が行われるようです。383系には和式トイレがあり、Wi-Fiも未整備なので、JR東海としても問題にはしているようです。新車をつくるとなるとこの問題も解決できます。
(参考:信毎web https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2021010100016)

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2021年3月ダイヤ改正発表(3)(JR東海、JR西日本)

 東海道新幹線では、一部「のぞみ」の所要時間を短縮し、東京-新大阪間を2時間27分で走る「のぞみ」を増やします。東京を20~21時台に発車する下り「のぞみ」3本(岡山行きや姫路行き最終が含まれます)と東京を21時台に到着する「のぞみ」1本の所要時間を東京-新大阪間で3分短縮し、2時間27分で結びます。定期列車と臨時列車を入れ替え、定期列車で東京-新大阪間を2時間27分で走るものを増やします。広島始発の「のぞみ88号」の東京到着時間を6分繰り上げ、9時台(9:57)に到着できるようにします。これらの施策によって山陽方面からの東京滞在時間を若干増やし、東京-新大阪間を2時間27分で結ぶ定期「のぞみ」の割合を増やします。現行ダイヤでは4割ほどしかありませんでしたが、改正後は半分が東京-新大阪間を2時間27分で結びます。また、山陽新幹線に直通する臨時「のぞみ」を11本増やし、1時間当たり最大6本運転可能な時間帯を増やします。「こだま807号」の東京発車時刻を6分繰り上げ、20:51にすることによって、東京を20~21時台に出る「こだま」の運転間隔を均等化します。山陽新幹線は「こだま」の一部列車の運転を取りやめたり、休日運休になったりします。

 JR西日本の在来線特急に話を移します。新型コロナウイルスの影響でしょうか、今後も利用状況が低迷すると予想されるため、一部の特急を週末中心の臨時列車にします。該当するのは「サンダーバード」4往復、「くろしお」3往復、「こうのとり」2往復、「きのさき」1往復です。また、一部の列車が運休している「はるか」については、国際線需要が見込めないためか、19往復の運行を取りやめ、朝夕のみの11往復にします。阪和線沿線などへの通勤特急みたいな存在になります。

 北陸線では、「ダイナスター」1往復の運転を取りやめます。七尾線の「能登かがり火」は1往復を除いてグリーン車のない3両編成になります。普通列車は521系になり(北陸線金沢-敦賀間も521系に統一されます)、「ICOCA」が使えるようになります。詳しくは別記事で書きます。朝夕の通勤時間帯に増発を行うところもありますが、早朝や深夜、休日を中心に運転を取りやめるところもあり、越前大野5:00発九頭竜湖行きが廃止になる越美北線の始発は10:16になります。あいの風とやま鉄道では、増発は行いませんが、増車を行います。

 京阪神エリアでは、深夜時間帯のダイヤを見直すほか、通勤時間帯の特急が充実します。琵琶湖線やJR京都線では、「はるか」や「びわこエクスプレス」が南草津に停車するようになり、山科に停まる便が増えます。ただし「はるか」の米原乗り入れはなくなり、一番東でも野洲になります。JR神戸線は「らくラクはりま」が新大阪発着になり、新たに大久保に停まります。JR宝塚線の「こうのとり」が夕方に3本、西宮名塩に停まります。阪和線では「はるか」のうち4本が9両編成になります。271系も一部使われます。湖西線、嵯峨野線、大阪環状線では日中の一部列車の運転を取りやめます。

 紀勢線では白浜発着の全ての「くろしお」が箕島、藤並、湯浅、南部に停まります。急行みたいにこまめに停まって、近距離の客を拾うようです。「パンダくろしお」が使われる列車が代わり、新宮にも顔を出すようになります。紀伊田辺-新宮間の普通列車が227系2両編成に統一されます。早朝や深夜の便の見直しがあり、「はやたま」の流れを汲む列車が和歌山止まりとなります。日中、4往復の列車が和歌山-御坊間の運転から和歌山-湯浅間に短縮されます。北近畿方面では、各地で最終列車の繰り上げが行われます。また、一部の小さな駅だけを通過する快速がありましたが、各駅に停まるようになります。

 岡山地区では、吉備線の夕方がパターンダイヤ化されます。津山線では始発が20分ほど繰り下がり、最終が15分ほど繰り上がります。山陽線と赤穂線では昼間の列車の運転区間が短縮されます。和気発着の列車が瀬戸発着になり、長船発着が西大寺発着になります。休日の快速「サンライナー」が大幅に削減され、上下16本が3本に減ってしまいます。

 広島地区では、以前にも記事にした通り、最終の繰り上げがなされます。広島近郊で深夜まで走っているところだけでなく、昼間に列車を運休して保線工事をやっても問題がなさそうな福塩線府中-三次間、小野田線、山陰線(益田-東萩間)あたりでも繰り上がりがなされます。三次発府中行きの最終は36分繰り上がり三次19:05発、小野田発宇部新川行きの最終は137分繰り上がり小野田20:03発、益田行き東萩行きの最終は136分繰り上がり益田19:11発です。広島近郊では昼間の列車の削減が行われます。糸崎-白市間では1時間2本が1本に減り、平日の大野浦-岩国間は1時間に3本から2本に減ります。休日は快速「シティライナー」が大幅に減り(朝夕のみになります)、平日と同じように岩国発着2本、大野浦発着2本となります。可部線緑井-あき亀山間では1時間3本が2本に減ります。緑井までは3本あるので、20分間隔と40分間隔の繰り返しになるようです。また、芸備線も快速「みよしライナー」が減ります。山口県内でも昼間の列車の見直しがあり、山陽線岩国-小月間では概ね30~60分間隔から概ね60~80分間隔になり、山陰線小串-下関間では概ね40~60分間隔から概ね50~80分間隔になります。山陰地区でも、最終の繰り上げを行うところがあります。
(参考:JR東海ホームページ https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000040882.pdf、JR西日本ホームページ https://www.westjr.co.jp/press/article/2020/12/page_17103.html、あいの風とやま鉄道ホームページ https://ainokaze.co.jp/wp-content/uploads/2020/12/f7839437d7785073207c2291adef3926.pdf)

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醒ヶ井駅の駅舎はハリボテ?

 米原駅のひとつ東にある醒ヶ井駅。JR東海の駅です。駅から少し離れたところに養鱒場があることでも知られています。その醒ヶ井駅、外から見ると近代的な外観の駅なのですが、実は違うのです。近代的な外観の正体は駅舎の前に立っている看板みたいなものです。本当の駅舎は隠れているのです。駅舎は1958年に建てられた、地方の駅に見られる、昔懐かしいタイプのもので、JR東海が管理しています。これに対して、看板みたいなものは地元の米原市が管理しているのです。

 しかも、看板のように見えるものは、管理をしている米原市によれば、外壁の扱いなのです。古くなっていた駅舎の外壁を修繕するために、看板みたいなものができたようです。
(参考:Jタウンネット https://j-town.net/tokyo/column/gotochicolumn/314742.html?p=all)

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近鉄のフリー切符で名松線へ

 10月14日も「近鉄1dayおでかけきっぷ」を持って出かけてきました。

 

 9日のときより若干遅く、近鉄名古屋6:10発の急行に乗る。伊勢中川で大阪線に乗り換えるまでは同じだが、今日は急行ではなく普通に乗る。伊勢中川7:32発の2両編成だが、通学の高校生で混んでいて、立っている人もいる。次の川合高岡で降りる。無人駅なので、高校生たちはICカードリーダーにタッチしながら降りていく。無人駅の川合高岡は何の変哲もない小さな駅のように見えるが、実は名松線への乗換駅。高校生の後について歩いて行けば、5分ほどで名松線の駅(一志)に着いた。住宅街の中にあるホーム1面だけの無人駅で、高校生がいないと地図を見ないと場所はわからない。一志のホームには30人以上いるが、私以外は高校生ばかりだ。

 列車(一志7:51発家城行き)がやって来た。名松線専用のキハ11だが、通学ラッシュのため、2両編成で走っている。車内も高校生だらけで、もちろん座ることができない。都会のラッシュ並みの混雑だ。家城までまだ何駅かあるので、まだこれから乗ってくるかと思ったら、意外なことに誰も乗ってこない。線内唯一の有人駅かつ交換可能駅の家城に着いた。有人駅なので全ての扉が開き、高校生が降りていく。高校生以外の乗客はほとんどいなかった。家城まで乗ってきた列車は松阪に折り返し、家城始発の伊勢奥津行きは線路を渡った2番線から発車する。家城までは2両だったが、伊勢奥津行きは需要に合わせて1両のみ。客も2人しか乗っていない。反対の松阪行きも5人ぐらいしか乗っていないようだ。高校生の通学需要がなければ、悲惨な状態だ。

 駅長からスタフを渡されて出発。家城から先の区間は、2016年に復旧した区間。復旧してから初めての乗車だ。途中で1人降り、1人だけになって伊勢奥津に到着。かつては名張へのバスも出ていたが(そのときの旅行記はこちら)、今は名松線の始発が到着する前の7時台しかないので、事実上廃止されたも同じだ。芸がないが、そのまま折り返すしかない。折り返しの松阪行きは9:35発なので、駅を出てかつての宿場町を散歩。人はほとんど見かけない。9:35発の松阪行きの客は私だけ。途中から乗ってきたが、あまり増えない。多くても7人ぐらいで、その客も大半が一志で降りた。松阪まで乗ったのは2人だけだった。

 

 松阪で降りた後は、松阪(御城番屋敷、本居宣長記念館)と斎宮を見て回りました。帰りには駅舎が新しくなった桑名に立ち寄ってきました。

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終電繰り上げの動き、続々と

 JR東日本JR西日本のように、終電を繰り上げる動きが相次いでいます。

 小田急は2021年春に終電の繰り上げと始発の繰り下げを行います。終電は0時台を中心に最終列車を20分程度繰り上げます。始発は4時台を中心に一部の始発列車を10~15分程度繰り下げます。ダイヤ改正日や詳細なダイヤは12月中に発表されます。

 このほか、首都圏の私鉄では京王も終電の繰り上げを考えています。京王は10月30日にダイヤ改正を行ったばかりなので、その状況を見ながら終電の繰り上げをすることを考えています。東急や西武、東京メトロも終電の繰り上げを考えています。東京メトロは11月中に終電の繰り上げを行うか否かを決めます。

 関西では京阪が終電の繰り上げを考えています。終電の繰り上げは2021年中に行う予定です。ほかの地域を含めて、終電の繰り上げを行う会社がほかにあるかもしれません。

 中には、終電の繰り上げを行わないことを明言しているところもあります。それはJR東海で、深夜に貨物列車がたくさん通るので、終電を繰り上げても保守作業の時間が拡大できないからです。阪急も阪神も終電を早める計画はないとのことです。
(参考:小田急ホームページ https://www.odakyu.jp/news/o5oaa1000001ueoq-att/o5oaa1000001ueox.pdf、NHKホームページ https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20201105/2000036933.html、https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20201106/2000036969.html、中日新聞ホームページ https://www.chunichi.co.jp/article/149465、https://www.chunichi.co.jp/article/145174、日本経済新聞ホームページ https://www.nikkei.com/article/DGXMZO65772860S0A101C2000000/)

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JR東海、武豊線の集中旅客サービスシステム導入駅に案内用モニター設置

 JR東海は2013年10月から、武豊線の6駅(緒川、東浦、亀崎、乙川、東成岩、武豊)において集中旅客サービスシステムを導入しています。この6駅では、券売機に隣接しているインターホンと券面確認台を通じて、案内センターのオペレーターが音声で客に案内しています。

 10月9日から、この券面確認台に、約1200万円かけて案内用モニターを追加することにしました。これまでの音声に加えて映像でもコミュニケーションが可能になります。耳が不自由な人でも文字を書いて示すことによって、対応することができます。

 案内用モニターが設置されるのは武豊線の駅だけではありません。今後集中旅客サービスシステムが導入される東海道線岡崎-大府間、関西線名古屋-桑名間においても設置する予定です。

(追記)
 集中旅客サービスシステムの使用開始日が決まりました。東海道線岡崎-大府間は12月1日、関西線名古屋-桑名間は2021年2月1日です。
(参考:JR東海ホームページ https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000040759.pdf、https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000040841.pdf)

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2020年冬も「ムーンライトながら」なし

 16日のことですが、JR東日本は2020年12月1日から2021年2月28日までの臨時列車の概要を発表しました。しかし、この冬の期間においても、あの列車は見当たりません。

 その列車の名は、「ムーンライトながら」。に引き続いて、冬の運行も見送ることにしたのです。

 かつては定期列車として運行されていましたが、2009年に臨時列車化され、その後は繁忙期に限り運行されてきました。ところが、夏に続いて冬にも設定がありません。このまま消えてなくなってしまいそうです。
(参考:マイナビニュース https://news.mynavi.jp/article/20201016-1419152/)

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