「THE ROYAL EXPRESS」は琵琶湖へ

 普段は横浜と伊豆の間を走っている「THE ROYAL EXPRESS」ですが、伊豆ではなくそのまま西に向かい、JR東海エリアを走ることもあります。2025年の秋から冬にかけて愛知や岐阜に行きましたが、この春はそれも越えて、琵琶湖に行きます。

 琵琶湖に行くのは、出発日基準で、4月10日、17日、24日、5月29日の4回(出発日基準で4月3日と5月8日は2025年と同じく、美濃、岐阜に行きます)。横浜を発着駅に3泊4日の旅です。いずれも金曜日に出発して、月曜日に戻ってくるツアーになります。昼は4日間とも車内で、夜は3泊とも別々のところで泊まります。1日目は磐田、2日目は彦根、3日目は袋井に泊まります。2日目に琵琶湖遊覧船特別観光を行い、3日目に関ケ原古戦場の観光を行います。このほか、1日目は3号車で歌川広重の復刻版画の展示を行います。なお、列車は滋賀県まで行かず、関ケ原止まりとなります。米原や彦根まで行くとJR西日本エリアになるので、調整がその分難しくなるからでしょうか? 値段は2人1室で1人当たり89~101万円となります。

 申し込みはホームページや郵送で1月20日まで受け付けています。応募多数のときは、抽選になります。
(参考:JR東海ホームページ https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000044809.pdf)

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東海道新幹線の個室は10月1日から

 みなさん、明けましておめでとうございます。2026年もよろしくお願いします。

 2003年に東海道新幹線から100系が引退して以来、東海道新幹線の座席はグリーン車と普通車の2種類しかありませんでした。均質なサービスを大量に提供する戦略です。座席数などが全く同じなので、遅れや運休が発生した場合でも対応がしやすいです。ところが最近は変化が出ています。まず、2023年に3人掛けの真ん中の席を空席にして仕切りを置いた「S WorkPシート」を設定しました。パソコンや携帯電話の利用ができる席です。

 そして、この10月1日、23年ぶりに個室が復活します。これまでの通り、秋に復活することになりました。デッキにある作業用スペースを改造して、1人用と2人用の2室を用意します。専用のWi-Fiを備え、照明や空調も調整できます。

 また、2027年度中には、グリーン車の一部に半個室タイプの上級座席もできます。値段も高いですし(個室の料金はまだ決まっていないですが、丹羽JR東海社長によれば、グリーン車よりもかなり高い金額になるようです)、最初は切符も取れないでしょうが、個室も半個室も乗ってみたいです。
(参考:朝日新聞ホームページ https://digital.asahi.com/articles/ASTDV21GRTDVULFA02XM.html)

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2026年3月ダイヤ改正発表(4)(東海道・山陽新幹線、JR東海)

 今回のダイヤ改正で、「のぞみ」の本数がさらに増えます。現在は最大で1時間に12本の「のぞみ」を走らせることができますが、利用の多い一部時間帯(下り東京7~10時台発、上り新大阪14~17時台発)において、1時間に13本の「のぞみ」を走らせることができるようにします。なお、新大阪17:36発の「のぞみ」は品川止まりになる日もあります。

 今回のダイヤ改正で目立つのが、早朝、深夜時間帯の充実。これまで名古屋始発の「のぞみ」は6:37発でしたが、これを9分繰り上げ、6:28発とします。この名古屋6:28発の「のぞみ288号」ですが、品川は7:56着、東京は8:03着です。朝になってから名古屋を出ても、7時台に品川に着くのです。そしてこれまで定期列車であった名古屋6:37発の「のぞみ」は臨時列車になりますが、始発が京都になります。京都6:03発の「のぞみ548号」です。定期列車で始発の新大阪6:00発の「のぞみ230号」より11分早く東京に到着します。「のぞみ548号」は、月曜日、休翌日や、土曜日、連休初日を中心に運転します。名古屋6:45発の始発「こだま」については、利用者の多い日に、岐阜羽島から臨時列車として運転します(名古屋からは定期列車になります)。岐阜羽島6:30発の「こだま800号」です。博多から東京方面への最終は、博多19:00発の「のぞみ64号」ですが、利用の多い日には、博多19:18発の「のぞみ206号」を運転します。「のぞみ206号」は品川止まりで、品川23:59着です。品川があることを活かした臨時列車です。反対の下りでは、広島行き最終の「のぞみ89号」(東京20:00発)の後に、臨時の「のぞみ215号」を走らせます。東京20:09発です。

 在来線に関しては、315系の投入が完了したこともあり、武豊線と関西線(特急「南紀」と快速「みえ」を除きます)の全ての列車を315系の4両編成で走らせます。全てワンマン運転となりますが、全ての扉から乗り降りできます。名古屋17:14発の快速亀山行きは、区間快速にします。伊勢鉄道ですが、9月に車両不具合による減便ダイヤを1か月半ほど行っていました。そこで安定運行のため、平日の朝夕の列車7本を減らすことにしました。

 このほか、新幹線の時刻に合わせて、武豊線や中央線の始発列車の繰り上げを行います。飯田線では、中部天竜-天竜峡間でワンマン運転を開始し、そのほかの区間でもワンマン列車を増やします。
(参考:JR東海ホームページ https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000044803.pdf、伊勢鉄道ホームページ https://isetetu.co.jp/notice/detail/68)

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2026年3月ダイヤ改正発表(3)(JR東日本首都圏、甲信越)

 夜間の保守時間の確保のため、「サンライズ瀬戸・出雲」の出発時刻が繰り上がります。東京発が24分繰り上がって21:26発になります。浜松までの出発時刻は全て繰り上がりますが、翌朝の姫路以降の時刻は変更がありません。

 中央線のホームドア整備に伴い、ホームドア開閉時間を考慮した停車時間に見直すとともに、大月、甲府方面の普通列車の始発、終着駅を高尾に統一します。立川、豊田、八王子に乗り入れなくなるのです。中央・総武線中野-三鷹間ではは日中の東京メトロ東西線との直通を減らしますが、津田沼、新宿方面との各駅停車の本数が増えます。同じく総武線各駅停車の西船橋-津田沼間では東京メトロ東西線との直通運転の本数を見直します。

 横浜線、根岸線(八王子-大船間)では8両編成でのワンマン運転を行います。ワンマン運転により遅れが問題になっている南武線については、停車時間の調整や折り返し時間の拡大など、ダイヤ改正の見直しを行い、安定性を向上させます。

 羽越線新発田-村上間、信越線直江津-長岡間、越後線柏崎-吉田間、上越線越後中里-長岡間において、ワンマン列車での乗降方法を変更します。無人駅でも全ての扉から乗り降りすることができます。

 しなの鉄道も同じ2026年3月14日にダイヤ改正を行います。休日に運休していた列車が毎日運転になったり、2両編成から4両編成に増結されたりします。新型車両への置き換えも進め、全列車のうち約8割が新型になります。
(参考:JR東日本ホームページ https://www.jreast.co.jp/press/2025/timetable/、JR東海ホームページ https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000044803.pdf、 しなの鉄道ホームページ https://www.shinanorailway.co.jp/news/00c2ab371fabbacb29fb08a0da5f38d35543decd.pdf)

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静岡の小学生、12月13、14日は100円で乗り放題

 静岡県内を中心にしたJR東海の路線が1日乗り放題の「休日乗り放題きっぷ」というものがあります。東海道線熱海-豊橋間、御殿場線、身延線が乗り放題の切符です。大人2720円、子供1360円です。

 その普段でもお得な「休日乗り放題きっぷ」ですが、12月13、14日の2日間、さらにお得になります。静岡県内の学校に通学する小学生限定ですが、この2日間に限り、100円で乗ることができるのです(大人の発売はありません)。「休日乗り放題きっぷ~しずおか小学生★ハッピーライド~」です。とてもお得な切符です。

 この「休日乗り放題きっぷ~しずおか小学生★ハッピーライド~」は東海道線熱海-新所原間、御殿場線御殿場-沼津間、身延線富士-西富士宮間の駅で発売します。発売期間は利用日の1か月前から当日までです。自動改札機は利用できず、切符を最初に利用する駅の改札口で、「2025静岡県小学生パス無料デー」のリーフレットを呈示する必要があります。その後、切符を利用するときには必ず「2025静岡県小学生パス無料デー」のリーフレットを携帯する必要があります。
(参考:JR東海ホームページ https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000044758.pdf)

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家族で帰省ラッシュと逆方向なら、東京-新大阪間10000円

 年末年始は多くの人が鉄道を使う時期ですが、そんな繁忙期に東海道新幹線をお得に使うことができる切符が発売されます。

 それは「お子さまといっしょに☆EX早特7」。小学生までの子供と一緒なら、東京・品川・新横浜-名古屋間が大人8000円、子供4000円、東京・品川・新横浜-京都・新大阪間が大人10000円、子供5000円です。座席は「のぞみ」の普通車指定席です。

 しかし、繁忙期にこのような割引切符を出すのですから、条件があります。席数限定で、「エクスプレス予約」や「スマートEX」で購入するのは当然として(「LINEからEX」は対象外です)、利用できる列車にも限りがあります。名古屋・京都・新大阪から東京に行く上り方面に乗ることができるのは、年内の12月26日から12月31日まで。反対の東京から名古屋・京都・新大阪に行く下り方面に乗ることができるのは、2026年1月1日から4日までです。年末年始はたくさん臨時列車が出ますが、帰省ラッシュは方向が決まっています。年内は下りが、年始は上りが混雑しますが、下りを増やせば、上りも自動的に増えます。上りを増やせば、下りも自動的に増えます。帰省ラッシュの反対方向で利用者が少なくても、次の列車のために戻さないといけないのです。帰省ラッシュの反対方向だからこそ使うことができる、割引切符なのです。

 なお、発売期間は12月5日10時から乗車日7日前の23:30までです。
(参考:JR東海ホームページ https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000044718.pdf)

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名松線にキハ75

 松阪と伊勢奥津を結ぶ名松線はこの12月5日で開業90周年を迎えます。名松線は利用者の少ない路線ですが(特に家城以遠)、JR東海でこのように利用者の少ない路線は名松線ぐらいなので、今のところ廃止の話は出ていません。莫大な新幹線の利益でやっていけています。

 その名松線ですが、JR東海は開業90周年キャンペーンを行います。企画はいくつか行われますが、12月7日には名古屋から伊勢奥津へのツアー列車が走ります。当日は名古屋を8:15ごろに出て、名松線で走るキハ11形の検査を行う名古屋車両区に寄った後、松阪から名松線で伊勢奥津に行きます。伊勢奥津12:57着です。

 このツアー列車ですが、キハ75形の2両編成です。営業列車としてキハ75が名松線を走るのは、これが初めてです。また、名松線内はツアー列車を入れる余裕がないため、定期列車のダイヤで走行します。2両のうち1両がツアーのための車両、そしてもう1両が一般の利用者のための車両です。

 このツアー列車の申し込み方法は、クラブツーリズム鉄道部の公式Xを見てください。
(参考:JR東海ホームページ https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000044708.pdf)

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船で万博へ&新しい広電に乗る(4)

 駅ビルでお土産を買い、JRの旅に戻る。後はひたすら東に戻るだけ。ただし、呉線を経由する。広島13:30発の「安芸路ライナー」に乗る。呉線は珍しく、普通よりも快速のほうが多い路線。日中普通は1時間に1本しかないが、快速は30分間隔だ。終点の広で三原行きに乗り換え。同じ227系だが、3両編成から2両編成になる。こちらもワンマンだが、「ICOCA」が使えるので、全ての扉が開く。呉線は広以東が利用者の少ない区間だが、それでも列車が1〜1.5時間間隔であり、そんなに不便ではない。利用者もそれなりにいて、ガラガラではない。

 三原で乗り換え。いったん改札を出て、次の列車にする。改札の目の前に駅弁の店があるが、店じまいが早く、すでに閉店している。しかし、自販機があって、そこで駅弁を売っている。「元祖珍辨たこめし」にした。ホームに戻り、次の16:05発糸崎行きに乗る。車内は混んでいる。次の糸崎で向かいに停まっている岡山行きに乗り換え。227系だった。岡山地区の227系はこれが初めて。車内に入る。広島の227系に比べて座席が少ない。扉と扉の間に転換クロスシートが4列しかないのだ。立席のスペースを増やすためで、立つ人はどうしても扉の近くで立つから、扉の近くはスペースは広く、中ほどは快適なシートというのもひとつの方法だろう。改造車でもないのに扉の左右で立席スペースの広さが異なるのでバランスが悪いが、元の窓の配置が扉と扉の間に5列シートを置く前提でつくっているので、バランスを取るなら設計の根本から買えないといけないのだろう。そういう意味では手抜きだ。糸崎まで乗ってきた人は、そのまま岡山行きに乗る。3両編成に短くなるので、かなりの混雑。どうやら西条で「酒まつり」があり、その影響で混んでいるのだ。

 岡山からは18:03発の姫路行きに乗る。115系の4両編成で、真っ黄色の転換クロスシート。岡山を出た時点では座ることができなかったが、各駅で降りていき、瀬戸で座ることができた。しかし、それ以上は減らず、三原で買った駅弁を食べることができる雰囲気ではない。姫路を過ぎると大都市圏なので、なおさら食べにくい。ただ、新快速ならともかく、快速なら場合によっては大丈夫だ。1分の接続で快速が出るので、それに賭けてみる。快速は12両編成なので、端のほうなら空いているだろう。その通りで、ガラガラの端の車内で、混まないうちに三原で買った駅弁を食べる。蛸が驚くほど柔らかかった。快速は加古川で新快速に抜かれるので、それまでに食べ終え、新快速に乗り換える。加古川19:52発の新快速も快速よりは乗っているとはいえ、空いている。この状況は三ノ宮を過ぎても変わらなかったが、大阪で一変する。外国人を含めて多くの人が乗り込んできたのであった。京都でかなり降り、乗る人もいるが野洲止まりということもあってそうは混まない。米原行きのときとは違う。野洲で快速に乗り換え、次の新快速よりも先に米原に着く。米原からは最終ランナーの豊橋行き快速に乗って、今回の旅を終えることにした。

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船で万博へ&新しい広電に乗る(1)

 名古屋5:37発の大垣行きに乗る。大垣からは米原行きに乗り換え。転換クロスシートの313系6両編成だった。米原からは新快速に乗るが、高槻で降りる。外側線のホームに降り、改札を出る。商店街を通って南に10分ほど歩くと、阪急の高槻市。これから乗るのは、阪急の座席指定サービス、「PRiVACE」。車内でも買うことができるが(駅やホーム上では売っていない)、朝のラッシュ時なので満席で事前に買えないことも考え、事前にインターネットで買っておく。会員登録をしておけばポイントが貯まるが、そう乗ることもないので、登録はしないでおく。ネットで切符を買うときのマイナス面として、そう使わないIDとパスワードがやたらと増え、管理ができなくなることが挙げられるが、会員登録をしなければ、購入手続は簡単だ。IDやパスワードもない。8:41発の準特急に乗る。入口に係員が乗っているが、座席指定券(スマホの画面)を見せることなく、指定された座席に座る。朝のラッシュ時なので、満席。事前に座席指定券を買っておいて正解だ。大阪梅田まで行かず、途中の淡路で降りるので、2列シートの通路側の座席にしたが(1人掛けのシートは早々と埋まり、予約できなかった)、隣の人が見えづらいようになっていて、名前の通りプライベート感がある。座席のモケットの色は当然ながらゴールデンオリーブだ。リクライニングを少し倒し、コンセントがあるので少しスマホの充電を行う。淡路に乗り、千里線に乗り換え、終点の北千里まで行く。Osaka Metroの車両だった。

 このまま折り返すのもおもしろくないので、線路の延びている方向に歩くことにする。元々北千里よりも先に延びる計画だったのだ。線路はすぐに途切れるが、歩き続けること25分、ついに箕面市に入る。手づくりのパンのいいにおいがするところが、バス停だ。バス停は今宮三丁目という。これから乗るバスは、箕面市のコミュニティバス。10分ほど待って、9:58発のバスはやってきた。3分ほど遅れている。コミュニティバスらしい小さなバスで、混んでいて立っている人もいる。病院に行くにはいい時間帯なので、混んでいるのだ。普通のバスでもいいぐらいの混み具合である。30分ほどで箕面に到着。250円だった。箕面からは阪急で大阪梅田へ。途中、十三で早いが、うどんでお昼にした。

 時間に余裕があるが、早目に次に行く。大阪から大阪環状線、桜島線に乗ってユニバーサルシティへ。お昼になっているにもかかわらずUSJに向かう人が多いが、反対側の船乗り場に行く。次に乗るのは水素燃料電池で動く船なのだ。水素を燃料としているので運航の段階では二酸化炭素を出すことなく、環境に優しいとされている。また、重油を燃やすわけではないので、においもない。当初は10月初めで運航を終える予定だったようだが、なぜか11日まで延長され、計画を変えて乗ることにしたのである。出港は13:35と1時間近く先だが、待合室があるので、そこで待つことにする。

 船が近づいて来た。いつの間にか客が増えている。スマホの画面を見せて乗船。外がよく見える2階に行く。ほかの客も2階に行っている。係員に見送られて出港。船にも係員がいて、途中の見どころなどを紹介してくれる。船が着いたときから違和感を感じていたが、この船、静かだ。これも水素燃料電池で動く船の特徴だ。船は30分ほどで夢洲に到着。すぐに折り返す人は船着き場の待合室に行き、それ以外の人は待っているバスに乗って万博の西ゲートに行く。岡山の両備バスの観光バスだった。バスは7〜8分で西ゲートに着いたが、チケットがないので入らずに引き返す。ただ、空飛ぶクルマが空を飛んでいる様子はバスの車内から見ることができた。5月のときも万博会場まで来たが、中には入らなかったので(そのときの旅行記はこちら)、結局万博に行ったのは2回ということになる。まだまだ行きたいところはあったが、欲を言えば切りがないだろう。さよなら万博、といったところか? 西ゲートからは桜島へのシャトルバスに乗る。14時台は5分間隔で、20分で桜島に着く。バスのチケットは混雑で事前に予約した人しか乗れないこともあると考え、事前に「KANSAI MaaS」で買っていて、決済も済んでいる。後はスマホの画面を降りたときに係員に見せるだけだ。(続く)

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船で万博へ&新しい広電に乗る(0)

 18日から19日にかけて、「秋の乗り放題きっぷ」を使って出かけてきました。その時の様子を明日から何回かに分けて書きます。

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